【9月は危険度MAX】スズメバチの巣は放置厳禁!防護服着用でプロが安全・即日駆除
こんにちは!すぐくる総合リビングサービス株式会社の髙橋です。
9月に入り、皆様から「庭の木に大きな蜂の巣がある!」「軒下にマーブル模様の丸い巣が…」という緊急のご相談が連日殺到しています。
今回は、1年の中で最も危険と言われる「秋のスズメバチ」の恐ろしさと、絶対に自力で駆除してはいけない理由について解説します。
💡 この記事の信頼性(筆者紹介)
この記事は、害獣・害虫防除のスペシャリストが執筆しています。
監修者:髙橋 誠一(”すぐくる”総合リビングサービス株式会社 代表取締役)
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資格: 防除作業監督者(国家資格に基づく)
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登録事業者: 建築物ねずみ昆虫等防除業(さいたま市登録)
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所属団体:
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公益社団法人日本ペストコントロール協会
- 公益社団法人日本しろあり対策協会
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一般社団法人埼玉県ペストコントロール協会(感染症予防衛生隊)
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日本ペストロジー学会
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一般社団法人大日本猟友会

総合リビングサービス㈱ 髙橋
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なぜ9月のスズメバチは「危険度MAX」なのか?
春から夏にかけて作られたスズメバチの巣は、9月から10月にかけて最大規模になります。
この時期、巣の中では「来年のための新しい女王バチ」が育てられており、働きバチたちは新しい女王を守るために極度に神経質になっています。
そのため、巣に近づいたり、少しの振動(足音やドアを閉める音など)を与えただけでも、一斉に集団で襲いかかってくる非常に危険な状態(攻撃性MAX)に達しているのです。

プロが警告!「市販のスプレーで自力駆除」が絶対NGな理由
「ホームセンターでハチ用の殺虫スプレーを買ってきたから大丈夫」とご自身で挑まれる方がいらっしゃいますが、スズメバチに対しては【絶対にやめてください】。
その理由は以下の通りです。
防具なしでは命に関わる
スズメバチの毒針は非常に長く、雨合羽や厚手のジャンパー程度なら簡単に貫通します。
スプレーの勢いでハチが激昂する
慣れない方がスプレーを噴射しても、巣の奥(中心部)まで一瞬で届かせることは困難です。薬剤が中途半端に当たると、激怒した数百匹のスズメバチが一斉に飛び出し、パニックになって大事故に繋がります。
戻りバチの恐怖
なんとか巣を落とせたとしても、その時外出していたハチ(戻りバチ)が元の場所に戻ってきて、巣がないことに激怒し、周囲の人を無差別に襲う危険があります。
すぐくるの「安全第一・スピード解決」
私たちプロの駆除業者は、特殊な構造で作られた「ハチ駆除専用の防護服」を隙間なく着用し、近隣の方やご家族の安全を完全に確保した上で作業に当たります。
長年の経験と実績に基づき、ハチを極力暴れさせず、巣の内部の個体も、外出している「戻りバチ」も確実に対処する専用のノウハウを用いています。(※企業秘密のため詳細な駆除手法は伏せさせていただきますが、安全・確実に完全撤去いたします!)


スズメバチ被害は「すぐくる」にお任せください!
スズメバチの巣は、見つけたら「1日でも早く」プロに任せるのが鉄則です。
「これってスズメバチかな?」と不安に思ったら、決して近づかず、まずはプロである”すぐくる”総合リビングサービスに緊急ダイヤルでご相談ください!
さいたま市内の現地調査とお見積もりは基本無料で行っております。
(※さいたま市外のエリアにつきましても、事前にお見積りと出張費等を明確にご案内いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください)
ネズミ・ハクビシンなどの害獣や、シロアリ・ハチなどの害虫でお悩みの方は、ぜひ1分弱のこちらの動画で当社の強みをご覧ください!さいたま市内は調査・お見積り無料、即日対応も可能です。
☆公益社団法人日本ペストコントロール協会会員
☆公益社団法人日本しろあり対策協会会員
☆一般社団法人埼玉県ペストコントロール協会、感染症予防衛生隊
☆日本ペストロジー学会会員
☆建築物ねずみ昆虫等防除業登録店
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