【危険】8月・9月のハチの巣は放置NG!自分で駆除してはいけない理由とプロのスピード対応
「庭の木にソフトボールくらいのハチの巣ができている…」
「最近、家の周りを大きなハチがブンブン飛んでいて怖い」
もし今、ご自宅でこのような状況にお悩みなら、絶対に自分で何とかしようとしないでください。
8月から9月にかけては、アシナガバチやスズメバチの巣が1年で最も大きくなり、ハチの数もピークに達します。同時に、新しい女王蜂を守るためにハチたちの攻撃性も最大になる、非常に危険な時期です。
今回は、毎年多くのハチ駆除依頼を解決している私たち「総合リビングサービス」が、今の時期のハチ駆除の危険性と、プロによる確実なスピード駆除について解説します。
💡 この記事の信頼性(筆者紹介)
この記事は、害獣・害虫防除のスペシャリストが執筆しています。
執筆者:高橋(”すぐくる”総合リビングサービス株式会社 代表取締役)
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資格: 防除作業監督者(国家資格に基づく)
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登録事業者: 建築物ねずみ昆虫等防除業(さいたま市登録)
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所属団体:
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公益社団法人日本ペストコントロール協会
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一般社団法人埼玉県ペストコントロール協会(感染症予防衛生隊)
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日本ペストロジー学会
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一般社団法人大日本猟友会

総合リビングサービス㈱ 高橋
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市販のスプレーで自分で駆除?絶対にやってはいけない3つの理由
ホームセンターでハチ用の殺虫スプレーが売られているため、「これなら自分でもできるかも…」と考えてしまう方は少なくありません。しかし、特にこの時期の自力での駆除は、命の危険に関わります。
想像以上の防衛本能と数の暴力
今の時期の巣には、数百匹〜数千匹の働き蜂がいます。スプレーを少し吹きかけただけで、一斉に巣から飛び出して攻撃してきます。素人の動きで逃げ切れるスピードではありません。
服の上からでも刺される
厚手の長袖・長ズボンを着ていれば安全と思われるかもしれませんが、スズメバチの毒針は非常に強力です。ジーンズなどの生地なら簡単に貫通してしまいます。
「戻りバチ」の恐怖
運良く巣を落とせたとしても、昼間にエサ探しに出かけていたハチが夕方に戻ってきます(これを「戻りバチ」と呼びます)。巣がなくなった場所でパニックになり、周囲を激しく飛び回るため、二次被害に繋がる危険性が非常に高いのです。
【実録】プロのハチ駆除はここが違う!3つの安心
私たち総合リビングサービスでは、お客様の安全を第一に考え、専門知識と専用機材による確実な駆除を行います。
安心①:専用の防護服と強力な業務用薬剤
刺されるリスクをゼロにする完全防備の防護服を着用し、市販品とは威力が全く異なる業務用の駆除剤を使用して、一瞬でハチを無力化します。
安心②:巣の徹底除去と「戻りバチ」対策
ただ巣を撤去するだけでなく、ご希望に合わせて駆除後も現場に残り、外から帰ってくる「戻りバチ」も確実に駆除を行います。
安心③:一刻を争う事態へのスピード対応
ハチの巣トラブルは、「明日になれば解決する」ものではありません。当社では、最短で即日対応など、圧倒的なスピードで現場に駆けつけ、お客様の不安をすぐに解消します。
まとめ:見つけたら「刺激せず、すぐにプロへ連絡」が鉄則です!
もしご自宅の敷地内でハチの巣を見つけたら、絶対に棒でつついたり、石を投げたりしてはいけません。刺激を与えず、静かに離れて、一刻も早く私たちプロにご連絡ください。
「巣が手の届かない高い場所にある」「室外機の中に巣を作られた」「そもそもハチの種類がわからない」といった場合でも、すべて私たちにお任せいただけます。
さいたま市および近郊エリアで、急ぎのハチ駆除をご希望の方は、すぐくる総合リビングサービスへ今すぐお電話ください。お見積りやご相談は無料です。
▼現場の様子や対策ノウハウを動画でも公開中!
☆公益社団法人日本ペストコントロール協会会員
☆一般社団法人埼玉県ペストコントロール協会 感染症予防衛生隊
☆日本ペストロジー学会会員
☆建築物ねずみ昆虫等防除業登録店
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